2010年1月31日日曜日

リュウゾウジ・アヤさん

私の冬休み


   冬休みの間、私は両親といしょに家族に会うために飛行機に乗って日本へ帰りました。お父さんは日本に行くために、二週間の休暇を取りました。日本では、私のおじいさんの八十才のお祝いをしました。お祝いに家族みんなで箱根へ行くことにしました。実は、私は箱根に行くのは初めてだったのでとてもドキドキしてました。
   箱根に行くのには電車に乗りました。駅まで歩いていきました。日本では、電車の中でけいたい電話で話せないことになっているので、私がけいたい電話で話していたら怒られました。けいたい電話が使えなくなったので電車から外を見てました。箱根へ行くまで色々な町を通りました。
   箱根に着いたらりょかんの人が駅まで迎えに来てくれました。りょかんには、少し早く着いてしっまたのでお部屋の用意が出来るまでロビーで待たされました。待っていた間に、お茶とわがしが出ました。その時点で、わたしはりょかんが気に入りました。わがしの中には、あんこがたくさん入っていました。
   お部屋にあんないされる前に、温泉の予約をお願いしました。お部屋で荷物のせいりをしていたら温泉に入る時間になりしまいました。そのため、急いでゆかたにきがえて温泉に向かいました。
とちゅうのろうかに、アイスクリームの自動販売機がありました。そのアイスの名前は「あや」でした。私と同じ名前だったのでとてもびっくりしました。とても食べてみたかったです。しかし、わがしを食べたばかりだったので、がまんしました。
   温泉に着いたら入り口に男性と女性と書いてありました。とても読みにくかったので、男性のほうに入りそうでした。しかし、私は女性の方に入りました。温泉は外の山の上にありました。そのため、下を見ると電車が走ってるのが見えました。
   温泉に入った後にはお夕飯を食べました。自分ではとても作れないお料理が出てきました。アサリ、さしみ、おみそ汁、マンゴプリンなどなど出てきました。しかし一番うれしかったのは「みつやサイダー」でした。「みつやサイダー」はアメリカではシカゴに行かないと飲めないのでとても幸せでした。
   お夕飯は、お部屋でテレビの前で食べたので、紅白歌合戦を見ることが出来ました。私の一番好きな歌手は、「絢香」です。「絢香」は今年で歌うのを止めてしまうので、紅白で歌った時に泣きそうでした。私も泣きそうになりました。紅白歌合戦で勝ったのは、白組でした。もう、毎年白組が勝っているので少し悔し(い)かったです。
   次の日は家族写真を撮りました。写真を撮った所は、泊まったりょかんとは別のホテルでした。そのホテルでは、池の中で鯉がたくさん泳いでました。私のいとこ達は、写真を撮った後に、鯉にえさをあげていました。
   午後にりょかんに帰ると、すでにふとんがひいてありました。女性達は、疲れてしまったのでお昼寝をしました。しかし男性達は温泉でゆっくりしていました。
   また、とても美しいお料理が出ました。とてもかんどうしたのは、竹の子が亀の形に切ってあったことでした。日本に行って初めてたいけんしたのは、お夕飯にイカが丸ごと出てくることです。私は、イカが食べられません。なのでイカの丸ごとの料理を見たら食欲がなくなってしまいました。
お夕飯の後に気分てんかんのためカラオケに行きました。私はもちろん「絢香」の曲を歌いました。とてもすっきりしました。私の伯母さんも歌いました。しかし、おんちなので少し耳が痛かったです。
   次の日は、みんなとお別れしました。私の伯母さんは京都に帰りました。私の家は、東京にあるので東京に帰りました。東京に帰って、すぐにケーキを食べてしまいました。とてもふとってしまいました。今度日本に行ったらお友達といしょに一晩でいいので、りょかんに泊まりたいです。

リュウ・シンさん

冬休みの出来事


   冬休みの時、私はいろんなところへ行った。まずはデトロイト、そこで私のおじさんに会って、彼の家で二晩泊まった。次の日はミネアポリスから来た友達の陈大鹏(Chen Dapeng)に会って、一緒に飛行機に乗って、中国に戻った。中国の冬休みとアメリカの冬休みの時期は違うたから、私の中国の友達はまだ冬休みに入ってなっかた。だから、私と大鹏は帰りの途中で、いろいろな町へ行って、友達の大学へ行って、彼らと一緒に美味しいな物を食べたり、面白い場所へ行ったりした。その中で、一番印象に残ったものは、地獄火翅(Super spicy wings)というものたっだ。
  あれは私たちが合肥(Hefei)にいるときのことたっだ。私の友たちの肖啸(Xiao Xiao)はそこの中国科学大学の一年生だ。彼は私たちをある鍋を食べる店へ案内した(店の名前は忘れたけど)。そこの鍋はちょっと特別で、普通の鍋と同じにいろんなものを一緒に煮えるだけど、湯がないた。それでも、けっこう美味しかった。そこで食べてる途中に、肖啸は「この店に入ったら、ひとつ試さなくてはいけない食べ物がある。それは地獄火翅というものだ。わたしが今まで食べたものの中ではいちばん辛いだ」と言った。私たち三人は長沙(Changsha)で生まれ育ったんだから、そこでは辛いものを食べることが日常茶飯事だ。だから、普通の人がとっても辛いと思っているものも平気で、もしくは喜んでいただけられる。でも、その地獄火翅の辛さは桁違いたっだ。はっきり言うと、あれはもう食べ物じゃないんだ。あんなものはもう殺人兵器だ、冗談じゃないよ。私はただ小さな一口を食べただけで、もう耐えられなっかた。一分以内で水を十杯飲んだが、それでも口の中では相変わらず火傷をしたような感たっだ。正常に戻ったのは、たぶん半時間以降のことた。もし最初の時に、何も知らないまま大口で食べたなら、絶対トイレへダッシュすることになっていた。世の中にはこんなに辛いものがあるなんで初めて知った。
  とは言っても、友たちと一緒にこういうことを体験するのも悪くない、むしろけっこう面白かったし、楽しかったと思う。皆さんも機会があったら、試してみてね。

アマンダ・バーネットさん

私の冬休み


   冬休みには、この町に住んでいるので、旅行することにしませんでした。でも、両親もこの町に住んでいるので、両親の家に来ました。両親の家で、姉も来て、妹といっしょうに遊んで、クリスマスをいわいました。クリスマスの時、家族がこうふんしました。家にないそうをして、にせのクリスマスの松もかざりました。そして、アメリカでは、プレゼントを上げることになっているので、プレゼントを買いました。去年、家族と一番いい友達だけにプレゼントを上げようと思いました。
   それで、妹に「ヴァンパイア・ナイーと」という新しいまんがを上げることにしました。父にポッケトナイフを上げることにしました。後で、ちちは私に「いつも使います」と言ったから、うれしいになりました。母に、工場で働いていって、いつも立っているので、足のマッサジャーを上げることにしました。マッサジャーをつけった時、母は「わっ!いいはねえ」と言いました。とても面白かったでした。エリザベースという友達はペンギンが大好きなので、ペンギンのコーヒーカップを上げることにしました。そして、好きな古い本も上げました。ファリシャという友達に美しい雪のグローブを上げることにしました。そして、友達の中にでんとうから、ノームのぞうも上げました。
   家族と友達はプレゼントをくれました。母と父からふくや好きな本やお金をくれました。姉は日本のゆかたをくれました。はこをあけたら、びっくりしました。「わっ!高すぎるよ」と言いました。でも、姉のへんじは「高くない、だいじょうぶ」と言いました。でも、まだ高い事だと思っています。妹は美しいぞうをくれました。ぞうは姉と妹のお互いの手をつかみます。そして、しまいの下で「Sisters by chance, friends by choice」を書きます。本当に美しいぞうだと思います。あけたら、ほとんど泣くなりました。また、いつも「アパートはとても、とてもさむい」とふへいを言うので、エリザベースとファリシャは電気のブランケットをくれました。本当にかんしゃにしていました。まだ、いつも使います。
   この時はかんわになりました。友達と家族にあそんで、プレゼントを上げて、プレゼントもくれました。それから、さらに、旅行しなかったら、冬休みはとても面白かっただと思います。

ピースート・アンナさん

冬休みにしたこと


   冬休みの最後の週には、ニューヨーク州のロムへ友達に会いに行った。友達の名前はマイク·ロンバードだ。マイクさんはシンガーソングライターだ。 月曜日には、飛行機でバファローへ行って、バファローからロムまで車を運転した。8時ぐらい着いた。マイクさんの友達のアンディーとアレックスに会った。その夜には、私たちは「The Hangover」という映画を見た。ちょっとおかしかったけど、あまり好きじゃなかった。
   火曜日には、レコーディングスタジオへマイクさんはピアノのトラックをレコーディングしに行った。新しいアルバムを作っていた。昼ご飯には、アービズに食べに行った。その晩には、アンディーさんとアレックスさんと私はスーパーへ行って、帰って、アンディーは晩ご飯を作った。とり肉とパスタを作った。とてもおいしかった。
   水曜日には、またレコーディングスタジオへ行った。アンディーさんはドラムのトラックをレコーディングした。タコベールで昼ご飯を食べた。その夜には、私たちはWiiで「Super Mario Brothers」というビデオゲームをして、「I-Spy」という映画を見た。おかしかった。「I-Spy」の方が「The Hangover」よりもっと好きだった。
   木曜日の朝には、アンディーさんとアレックスさんは帰った。それから、マイクさんと私は「Saw」という映画を見た。見た映画の中で「Saw」は好きな映画だった。映画の後で、私たちはコンピューターで「Left 4 Dead」というビデオゲームをした。楽しくていいゲームだった。
    金曜日は最後の日だった。朝には、マイクさんはピアノを引きながら、歌ってくれた。ベン·フォルドズの「Still Fighting It」という曲を引いた。とてもすごかった。一緒に歌った。3時ぐらいロムを出て、バファローへ運転して、飛行機でシカゴへ行った。
    その週間はとても楽しかった。新しい友達に会った。すごくうれしかった。

キム・ユジンさん

冬休み


   私は冬休みに韓国に行きました。韓国に私の家族と友達たちとボーイフランドが住んでいるので、とても心がわくわくしました。韓国でいろいろなことをしましたが一番面白かったことはアイススケートをしたことでした。
   アイススケートリンケにボーイフランドと私の弟といっしょに行きました。私の弟はまだ小学生なので、ひじょうに心がうきたちました。実は、その日私の弟は勉強するのに忙しかったのでわたしとボーイフランドだけスキーをしようと思ったが、雪が多く降ったのでスキー場まで行くことができなかったので、そのまま私の弟もいっしょに近くのリンケに行きました。
   スケートをする前に、ひるご飯を食べました。おいしいしょくどうがたくさんあるのでどこで食べるか決めにくかったです。結局私の弟が一番好きなドンかつを食べました。少し高いレストランですが、本当においしいでした。ご飯をすべて食べた後、スケートをしました。私はスケートをするのが二番目なので、初めてにスケートをすることができなかったですが、すぐよくするようになりました。私の弟もとても幼い時だけスケートをしたんですが、よくスケートをしました。私のボーイフランドはスケートをするのが上手なので私たちを助けました。
   しかし小さい問題がいました。それははき物のサイスがやや小さいことでした。私がはき物を借りる時、説明をよく聞き分けなかったので、一サイスの大きいはき物をはきなさいと言うのをついもとのサイスのはき物をはきました。それで私と私の弟は小さいはき物をはいたので、とてもあしがいたいでした。その後私たちははき物をかえてはきましたが、ずっとあしがいたかったので私はスケートをすることができなかったです。それで弟とボーイフランドだけスケートとを楽しめました。
   スケートをした後に午後六時になって、夕飯を食べに行きました。さまざまな食べ物があるレストランで各自ほかの食べ物を食べました。やはりおいしいでした。地下鉄を乗って家に帰りました。疲らしてあしもいたかったが、弟とボーイフランドと楽しい時間をすごしたのでいい経験だったと思います。

ソル・ダイヨンさん

冬のカナダ


   私はカナダで高等学校を卒業した。そして, アメリカで大学を通った以後から, 毎年,冬休みならいつもカナダへ行った。なぜならば,私の妹がカナダで高等学校を通っているからだ。今年も間違いなく私の冬休み計画はカナダに行くことだった。しかし、今年は少しとくべつだった。今年のカナダ旅行は私一人ではなく、友達もいっしょにだった。そして、私のかわいい犬, チョコもいっしょにだった。しかし、いつもそうだったようにカナダ旅行は友達といっしょにというの以外にはとくべつな計画がなかった。実はカナダはおもしろくないと友達に話もしておいた。なぜなら, 去る 2年間カナダでの私の冬休みは本当にたいくつだったからだ。それで、もじっさいに学校を発って, こっきょうを通って他の国に行くとは心はときめいた。そして、友達といっしょにという考えにカナダでの冬休みがなんだかおもしろそうだった。
   シカゴ空港からトロント空港は約 1時間 30分だけかからない。しかし、今度の飛行はもっと長くかんじられた。生まれて初めてひこうきに乗る 7ヶ月の私たちチョコのためだった。初めて乗る飛行機がいやで、飛行機の中でしんぱいをたくさんした。トロントは去年にくらべてすごく寒くなかった。むしろカナダの 11月秋気ににていた。ひさしぶりに 妹を会ってどてももうれしかった。夏に見たから 4ヶ月ぶりに見たのだ。妹は私と友達をおいしい料理をつくっておいた おなかがすいていた私たちは上がるご飯を食べた。ご飯の味がはちみつの味だった。きたいしなかったカナダ旅行が楽しくなるしゅんかんだった。おいしい食べ物をたくさん食べたかった私たちのみおくることがなりたっていた。私たちはカナダでおいしい食べ物をすごくたくさん食べた。韓国料理, イタリア料理, 日本料理も食べた。食べすぎたか休みがたったらみんなふとってかおが大きくなっていた。二番目で私たちは映画をたくさん見た。’ショルロックホムズ,’ ’ナイン,’ そして ‘アバタ’。去年冬イシューになった映画はすべて見た。私はその中で ‘アバタ’が一番おもしろかった。さいごに私たちは休みにたくさんねた。ある日には一日中寝てご飯も食べないでベッドから出ない日もあった。それでも友達と一緒になのでベッドで話しながら遊ぶことも楽しかった。
   カナダ旅行は楽しくてしあわせだった。おいしいこともたくさん食べて, 映画も見て,たくさん休むことができた楽しい旅行だった。そして、何より友達と多くの思い出を作ることができて良かった。 友達とのゆうじょうがさむかったカナダの冬天気をとかしてくれるようだった。

チェン・ホンイェンさん

冬休み

   二千九年の冬休みに、私はボイフレンドに会いに、シカコに行きました。シカコに行った日はクリスマスの日でした。その日、雨がザーザーずと降っていましたから。ハイワエでも車を運転しにくいでした。シカコに着いた後、ボイフレンドにあって、一緒に前に調べた台湾料理レストランで食事をしました。お腹がいっぱいになった後、ミツワという日本マーケットに散歩に行くことにしました。そのマーケットには本屋があるんですが、いろいろな正月のカードやカレンダーも売っていました。マーケットの中で、私は、初めで日本の御節料理と言う食べ物を見ました。大きいのは、とても高かったから、少し小さいのを買って食べてみました。
   つきの日に、私たちは早く起きて、Sheddと言う水族館に行きました。着いた時、水族館は開いたとこるなのに、人は魚よりもうたくさんいました。私たちは、たくさんの人に混じって、いろいろな海や川や水のそばに住んでいる動物を見ました。たとえば、指のつめぐらいの大きさで黄色い蛙や、ふつの小学生の大きさのたこや、木の葉っぱみたいなたつのおとしごや、鼠を食べている超大な蛇をみました。私が一番大好きなペンキンもなん匹もいました。ペンキンは、色が白黒だし、お腹が丸いし、しっぽが短いし、とでもかわいいと思います。ペンキンが見られる所のそばに、子供のあそびエリアがあります。私は子供じゃないけと、そこで、ペンキンコスチュームを着て、写真を取ってきました。
   たくさんの人は水族館で写真を取っていました。ときどきフラッショを使っている人を見ました。でも、水族館のいろいろな所にカメラのフラッショを使わないで下さ
いと書いてありました。私たちがフラッショを使うと、魚がびっくりしてしまいます。魚はびっくりして、つとれすがたまると、死んでしまうらしいです。私は、水族館員じゃないけと、フラッショを使っている人を見ましたから、注意しました。きれいな魚が元気に生きられるために、フラッショを使わない人がいなくなればいいと思いました。水族館の最後に、大きいペンキンのぬいぐるみを買って帰りました。とても楽しかったです。

アブラハム・アマヌエルさん

 

   私はやすい冬休みをすごしました。カリフォルニアのサクラメントへ飛行機で行った。いとことにんてんどウィイーをして、NBAプロバスケットボールリーグのゲームお見て(NBAを見るが初めてでした。)、家族とアーヴァターという映画を見て、おばさんのコンピュータを治して、おじさんとたくさんビールを飲みました。私の趣味は写真を撮るですけど、冬休みまでデジタルの写真を撮りました。しかし、冬休みに白黒の35mmのフィルムを取るはじめました。二週前にパーデュウー大学でニコンという会社の古いのカメラを買って、たくさん白黒のフィルムも買いました。取るとアパートでデヴェロプをするも少し練習をしまった。たくさん雪がふりましたから、きれいな写真を取るのじきがありました。カリフォルニアへ行く前に友達のファームで雪と犬とりんごのオーチャードの写真を取りました。楽しかった。
   カメラのフィルムはよわいですから、空港のセキュリティをとおりにくいだった。レントゲンさつえい機はフィルムをこわすことが出来ます。だから、インディアナポリスの空港のしゅえいは私のカメラとフィルムも手で見ました。インディアナポリスへ帰る時にもサクラメントで手で見ました。
   いとこと冬休みにNBAプロバスケットボールリーグのゲームお見った。アルコアリナというどひょうで見ました。サクラメントキングスとフェニクスサンスもバスケとをしまった。有名なアスリートがいました。たとえば、スティヴナッシュウとグラントヒールもいました。好きなたべものがあらなかったから、何も食べませんでした。さらに、運転していましたから、ビールを買いませんでした。だけど、いとこのためにポップコーンとレモネードも買いました。高すぎった!写真を取りたいけど、私のざはとおいでした。いいせんでした。フィ二クスサンスというチームはかちました。家族とすごしましたからと、いい天気だったからも、僕の冬休みはすばらしだった。

カラニ・クナルさん

冬休み

   今年の冬休みは日本へ帰りました。冬休みはとても楽しかったけど、とても疲れました。
   日本は私の実家みたいな所なので、帰るのが凄くたのしみでした。でも大学から家までの時間が25時間だからとてもしんどいです。でも私は旧友に会うのが楽しみで、移動時間が早く過ぎました。私の頭の中では日本へ帰ったらすぐ寝られるのかなと思っていたけれど、友達が空港に迎えに来てくれてすぐに遊びに行きました。遊びよりもみんなで行きつけのバーに行ってみんなで飲みながら大学の話をしました。この日はとても疲れて家に戻りました。やっと寝られると思ったら両親がまだ起きていたので朝の4時ぐらいまで話をしました。その後やっと寝ることができました。とても疲れていたので、次の日の夕方までゆっくり寝ました。
   その後の数日は両親と過ごしました。親とは色々なことをしました。例えばお母さんと三宮という繁華街に買い物に行きました。服などをたくさん買ってもらい、満足しました。父とはお酒を飲みに行き、バッテイングセンターへ行きました。久しぶりに親と良い時間を過ごしてとても充実していました。
   親と時間を過ごしていたら、あっという間に大晦日になっていました。大晦日には友達とカウントダウンをしました。何ヶ月も会っていなかった同級生と久しぶりに遊ぶことができてとても嬉しかったです。 この日、新年を生田神社で迎えました。そこには、人がたくさんいました。人が多かったので、もっと楽しみたかった。なぜかというと人が多かったのでもっと盛り上がることができたと思いました。その後、六甲山に友達の車で行きました。そこで日本の三大夜景の一つを見ました。神戸が一望できるので驚くほど綺麗でした。その景色を見た瞬間、天国にいるのかのような錯覚を起こしました。その後、三宮へ行って一休みをしました。そして、丸山公園という所へ行き、たき火で暖まりながら初日の出を待っていました。非常に楽しく、忘れられない一晩となりました。
   大晦日が終わってからの時間は友達と過ごし、あっと言う間に過ぎて気づいたら大学へ帰って来ていました。この冬休みは非常に印象に残る長期休暇でした。今度の休みは春休みなのでまたいっぱい思い出をつくりたいです。