2010年2月28日日曜日

ヤンヒー・チョーさん

アリスの物語

   昔々、あるところにアリスと言う少女がお父さんとお母さんと森の隣にある家に住みました。アリスのご両親は優しい人たちで、アリスはその中で親切と幸せでした。アリスはせが低くて、髪が明るい黄色いでした。目は大きくて、空のように青く光って、とってもきれいでした。その三人のうちにはいつも笑いを聞こえて、そばにいる森にこだましました。
   ある日、アリスのお母さんは病気になって、「赤いとげのベーリ」と言う果物がいりました。アリスのお父さんは医者を探しに家を出て、あかいとげのべーリを持たれる人はアリスだけでした。「少しだけ待ってよ。」アリスがお母さんに言いました。そして、白いドレスを着て、森の中に入りました。アリスは小さい時から森に遊んだけど、始めて一人でそんなに深く行くところだから、不安でした。   
   森は美しいが、暗いでした。女一人で怖い森を歩くのは危険なことですが、仕方がありませんでした。アリスは茂みを求めて、木の下も求めて、それにとげの中まで手を入れていました。すぐ、お日様は空から下がって、暗い森を闇に溺れさせました。今日中に家に帰らなければならないのに、赤いとげのべーリはどこでもないでした。怒ったアリスは泣いてしまいました。
   「泣かないで、アリス。」誰かの声が言いました。アリスは目を開けると、黒い服を着た黒い髪の男の人がアリスに微笑んでいました。「だれですか?」アリスか聞きました。「アリスさんをよく知ってる。小さい時に一度会ったことがあるから。」男は言いました。アリスは、「でも、私はあなたの顔も見たことがありません。」と言いました。「大丈夫。記憶しなくでもいいよ。なぜないているの?なぜきみのてできずがあるの?」男が聞きました。アリスは自分の状況を説明しました。
   男は静かにアリスの話を聞きました。それから、「赤いとげのべーリは人の世界でなかなか探さない。」と言いました。「では、私はどうすればいいですか?」アリスが聞きました。男はまた微笑みました。「でも、俺は赤いとげのべーリがどこにあるか知ってる。それがほしいなら、来月、俺といっしょに要請の国に帰ってくれ。」アリスはお父さんとお母さんと暇乞いしたくないですが、この優しい男を嫌わないでした。それに、お母さんを早く直したいでした。アリスは「はい。」と言って、赤いとげのべーリをもらって、家に帰りました。
   それから、アリスのお母さんは元気になって、お父さんも嬉しいでした。でも、アリスはその中でちょっと悲しいでした。約束の日、アリスは夜中に家を出て、森の深いところに行きました。同じ男が同じ場所で同じ笑顔で待っていました。アリスはもう一度だで家の方を見て、男の手を握っていました。
   あの日から、だれも「アリス」と言う綺麗な女の子を見た人はないでした。

2010年2月26日金曜日

ティファニー・カーターさん

かわいそうな蛇

太平洋の熱帯の島で悲しい蛇が住んでる。悲しい蛇は足がほしいです。足を持っていなかった。走りたい、ジャンプしたいですが、だれも友達になりたくありません。それに、ほかの蛇の動機を全然わからなかった。ひとりで遊ぶことはつまらなくて、さびしいです。どうやって足を成長するを毎日考えました。一夜、夢を見ました。夢に神が「足を持つ動物を食べれば、足を成長することができますよ。」そして、次の日に足を持つ動物をさがしました。
葉の下にマウスを見つけて、食べましたが、足がまだ持っていなかった。後で木の枝に鳥を食べました。鳥とマウスの足が小さすぎるかもしれません。おなかがいっぱいですが、がばりました。タランチュラが8脚を持ちますので、タランチュラが食べなければなりません。たしかに、すべての8つの足を必要じゃありません。
蛇さんの希望を失っていました。蛇さんは旅の中にトカゲに会った、びっくりしていました。「その蛇が足を持っている!」と蛇は考えました。どうして成長しなかった?じゃ、大きいな足を食べなければならないでしょう。大きい足を見つかれることを考えて始めました。
その瞬間、カエルのしわがれ声を聞きました。カエルは大きくて、強い足を持っている。もちろん、カエルを食べれば、足が表示されます。でも、カエルがなかなか捕まえられないし、それにおなかがいっぱいでした。池のほとりにカエルさんと話をかけました。カエルさんは卵を産んだばかりでした。カエルさんは「ねえ、おたまじゃくしの足が成長し、カエルになることを知りましたか?」と言いました。蛇さんはとてもびくりしました!どうやっておたまじゃくしはカエルになりますか?どうやって足を成長しますか?
突然に蛇さんは泣きました。「えっ、なにがありましたか?どうして泣いているの?」とカエルが聞きました。「それでもたくさんの動物を食べた後、足を成長することができません。友達を作ることができません。何すればいいですか?」蛇さんと言いました。「蛇さん、あなたは足をとても成長できないことは現実だけど、私たちは友たちだ!毎日遊んではいい!気にしないでください。」とカエルさんが言いました。それから、動物を吐きました。マウスと鳥とタランチュラと新しい友達のカエルさんと遊びました。蛇さんはユニークであることが分かりました。蛇さんは永遠に幸せでした。

2010年2月25日木曜日

アンナ・ぺスートさん

灯台

   昔々、海の近くにイルーションという小さい国がありました。イルーションのドリムという町に住んでいた男と女がいました。男はジェームズと言って、女はアリスと言いました。子供の時から、ジェームズとアリスはいい友達でした。大人になった時、恋するようになりました。
   高校を卒業した後で、ジェームズとアリスは結婚しました。イルーションは海の近くにありますから、海が大好きでした。海の辺に住みたいそうでしたけど、辺の家を見つけにくかったです。灯台(ライトハウス)だけありました。その灯台は白くて古かったですけど、すごかった。高い崖の上にありました。海を見ると美しい景色を見えました。ジェームズはアリスに「ここで住みたいですか」と聞いて、アリスは「はい、とてもきれいだね」と言って、すぐここで住んでいました。
   季節を変わって、秋が来ました。イルーションの近くにあるリアルという国はイルーションをやっつけました。それから、イルーションは戦争を始めました。イルーションの陸軍と海軍はドラフトを強行しました。それで、ジェームズは行かなければなりませんでした。海軍に入隊して、10月に出ました。
   アリスはとてもさびしくて悲しかったです。愛しい人は遠かったです。アリスはほかのことを思ってみましたけど、ジェームズのことを思ってしまいました。毎日、戦争の終わりを待ちました。毎晩、灯台の電気をつけて、灯台の上に立って、一人で泣きました。 毎月、ジェームズはアリスに手紙を書いてあげて、送りました。でも、ジェームズは海にいましたから、アリスは手紙を送りませんでした。
   たくさん季節を過ごして、まだ戦争を終わりませんでした。夏でした。アリスは2ヶ月手紙を待っていましたけど、手紙を来ませんでした。あの8月の日には、やっと、アリスは手紙をもらいましたけど、ジェームズは書いた手紙じゃありませんでした。海軍から手紙でした。手紙は「リアルの海軍にジェームズの船を沈没されました。ジェームズは死んでしまいました」と言いました。アリスは信じられないことと思って、泣きました。
   ジェームズを死んだ後で、毎晩、アリスは灯台を上って、電気をつけて、海を見て、電気でジェームズの船を探してみました。探しまして、待ちました。毎晩、毎晩。灯台しかありませんでした。
   たくさん年々を過ごして、まだジェームズの船を灯台の光で探して続きました。アリスは老年になりましたけど、あきらめませんでした。後ほど、アリスも死にました。
   ドリムに住んだ人々はジェームズとアリスのことを知っていました。アリスが死んだ後で、人々はアリスの泣き声をまだ聞こえると思いました。この日まで、崖の上の灯台の光は暗い海を照らして続きます。

ホンイェン・チェンさん

ある所に、頭がいいペンギンがいました。ペンギンはいつもほかの鳥が上手に飛ぶのを見て、ペンギンも飛べるようになりたいと思っていました。何回も飛ぶ練習をしたのに、いつも怪我をするばかりで失敗し、ほかの鳥達に笑われてしまいました。それでも、ペンギンは空に行くのをあきらめたくなかったのです。そこで何か飛べる機械を作ることにしました。一ヶ月の頑張りの後、飛べるサーフボードを作ることができました!そのサーフボードは、空にも海にもどこにも行けるし、一時間で地球を一周できるし、とてもすごいものでした。それに、手がフラットなペンギンでもサーフボードが簡単に使えるための機能が一つありました。サーフボードはペンギンの声で動かすことができるのです。ペンギンが上に乗って“○○にゴー”と言うと、サーフボードは そこまで飛びました。

サーフボードを完成した後、ペンギンはとでもうれしくて、サーフボードに乗って、色々な所に行きました。行った所は全部太陽の輝きがある所でした。ペンギンは、ニューヨークで、自由女神と握手をしました。オーストラリアで、カンガルーに乗りました。ヒマラヤの上で、白黒のペンギン フラッグを立てました。北極で、オーロラ とダンスをしました。死海でsalty water のお風呂に入りました。ドイツで、グリム童話のかえるの王子と食事をしました。イタリアのシチリアでは、マフィアと かくれんぼをしました。そのほかにもサーフボードでたくさんの所に遊びに行きました。毎日がとても楽しいペンギンは、本当の冒険をしてみたいと思うようになってきました。ある夏の夜に、ペンギンが台湾で蛍を追いかけていた時、思いました。蛍は空の星みたいだ、空の星に行けば面白いなと思いました。

この宇宙への冒険の最初の星は月にしました。ペンギンは、宇宙に行ったら、どんな物が必要か考えて、準備しました。例えば、宇宙での食べ物や宇宙の服を作持っていかなければならないし、 酸素のタンク も準備しなければいけません。出発の日が来ました。宇宙の服を着て準備OK!、“、、三、二、一、ゼロ、行ってきます!” サーフボードはペンギンを乗せて空へ飛んでいきました。すぐペンギンの家が見えなくなりました。少し後、曇しか見えなくなって。、またその少し後、丸い地球が見えるようになりました。ペンギンはお目目を大きくして、地球は本当にきれいねって思いました。サーフボードが月を接近してきたので、月の様子がよく見えるようになりました。サーフボードが月に着きました。月の重力は地球の1/6なので、ペンギンは軽くなって、ちょっと浮きました。おー!とても面白いって思いました。月のある所に、アメリカのフラッグと月に来た人のステップを見つけました。ペンギンもそのそばに、ペンギンの足のステップ(宇宙服のステップ?)を残しました。そろそろ帰る時間でした。ペンギンはサーフボードに乗って、“地球にゴー”って言いました。“あっ!大変だ!サーフボードが動いてくれない!” ペンギンは“地球にゴー”って何度も何度も言いました。 “あっ!声は空気がないでは伝わらない。”

アマヌエル・アブラハムさん

ずっと前に遠いのぎんがのプラネットにきゅうどうを勉強するの子供がいました。名前はラドクリフでした。小さいの町に住んでいました。毎日きょうどうを勉強しましたから、町のきょうどうの一番の学生でした。町のきゅうどうの学校で授業の後で練習する時に、変な手紙は来ました。手紙が、「南の町から、シッド先生へ」と言った。ラドクリフはシッド先生に行って、手紙をあげました。シッド先生は手紙を開けって、おちました。ラドクリフが「先生!」と言った。シッド先生が、「早くまじゅつの学校に行って、ガリ先生と帰ってください!」と言った。それから、シッド先生は寝始めました。ラドクリフはなるべく早くまじゅつの学校へ走って、ガリ先生をさがしました。ヴィヴィという友達会いました。ヴィヴィが「ラドクリフ!いっしょにおこのみやきを食べたいですか?」と聞きました。ラドクリフが「ごめん!ごめん!シッド先生はきずつきますから、食べられない!ガリ先生はどこですか?」と言った。後の声が「こちらがいます。何ですか?」と言った。ヴィヴィもラドクリフが「びっくりした!!」と言った。ラドクリフが「ガリ先生、シッド先生はあぶないの手紙を開けましたので、私ときょうどうの学校に行っていただけないでしょうか。」と聞きました。ガリ先生が「もちろん、行けましょう」と言った。きょうどうの学校で、シッド先生はまだ寝っていました。ガリ先生はまじゅつでシッド先生にたすけてみました。しかし、たすけられませんでした。手紙を調べって、「これひどいのまじゅつですね!」と言った。580シッド先生を治すの薬はその町にあれませんでした。ガリ先生が「北の森の中にどうくつがあります。薬はあそこのどうくつの中だけがありま。今行かなくてはならない!ラドクリフ、町の北の門へゆみも、水も、食べ物を持ってきて、私と会いてください!」と言った。ラドクリフが「馬も持って来なくてはいけないですか?」と聞きました。「だめです。馬はあの森にいつもこわげますから。」と答えました。四時ぐらい歩いて、どうくつを見つけました。どうくつに入って、さがし始めました。ガリ先生が「むらさきの花をさがしてください」と言った。三十ぷんぐらいさがして、ラドクリフは見つけました。ガリ先生が「いいよ!よくできました!。じゃあ、早くシッド先生へ帰りましょう!」と言った。にわかに大きい声を聞きました。「だれが私の家に入って、私の晩ごはんを取っていますか?!!」ラドクリフもガリ先生は後に見て、とてもこわいなドラゴンを見ました。932ラドクリフが「私の先生お治すのために、この花を取させていただけないでしょうか。」と聞きました。ドラゴンが「そうですか。お前の先生はだれ?!」と聞きました。ラドクリフが「ほんとうごめんなさい!私の先生はシッドさんです。たすけていただけないでしょうか。」と答えました。ドラゴンが「シッド先生?!シッドは私の友達だ!花を取ってください!だけど、この花を使い方が上手ですからわたしも町へ帰らなくてはいけないよ。それに、シッドの町に世界の一番のおこのみやきがありますね。森の料理はすまらないになります。私の生スタイナーです。どぞよろしく!」と言った。

クナル・カラニさん

「たばこ」

僕は、たばこ。
今日、工場から出荷されて来たばかりなのに今は、熱いアスファルトの上にいる。
僕を買った青年が、あまり良い環境で育ってないのだろう。僕は、灰皿にも入れられ
ず、くしゃくしゃにされて、地面でただ静かに待っているだけ。
何を待っているかって?僕を拾って、灰皿に入れてくれる人を待っているんだよ。
ココは、インドのムンバイ。そんな人が現れるはずがない。ここがもしシンガポール
なら、すぐにでも拾ってくれるだろうに。タバコの生産工場で働いているおじさんの
話によれば、シンガポールでは、僕を捨てた瞬間に罰金を払わされるのだそうだ。な
んて、良い国なんだ。なんてことを思い出したりしていると、雨が降って来た。イン
ドでも雨が降るんだな。あ、これがモンスーンか。だんだん、熱いアスファルトが冷
たくなってきちゃった。モンスーンは、ただの雨じゃないな。かなり激しい。僕は、
勢い良くアスファルトの上を押し流されるように様々な場所に流された。僕は、流さ
れながら目に入ってくるムンバイの町をただ、静かに見ているだけだった。あっとい
う間に、ガンジス川に到着した。ガンジス川は、茶色く濁っていてお世辞にも綺麗と
は言えない川だ。ここで、人々は生活のための水とともに暮らしている。生まれてか
ら死ぬまで。この土地で生まれた人は、死んだら最期にこの川に流される。そう、こ
の川の中は死体だらけだ。ここの土地の人たちは、怖いなんて考えもしない。むしろ、
神聖な場所として受け止めている。僕もこの川に流されているということは、最期な
のかな・・・。タバコって、紙から出来ているから、水にはとても弱い。もう、僕の
体はボロボロだよ。もう疲れてきちゃったよ。もう何日が経っただろうか。モンスー
ンは去り、僕はインド洋の海岸に流されていた。漂流して来たのだ。僕の周りには、
同じように漂流してきた友だちがたくさんいた。空き缶だったり、花火の残骸、そし
て流木がたくさん。みんな、疲れた顔をしている。僕は、皆の顔を見て、元気づけよ
うとした。歌を歌ったり、お話をしてみたり。でも、誰も僕の歌や話に耳を傾けよう
としなかった。それどころか、「黙れ」と言われて僕は静かになった。「黙れ」と言
ったのは、流木だった。流木は、そう言った後、「俺らはな、もう無理して元気を出
さなくても良いんだ。もう、役割は終わったんだ。」タバコは、目をウルウルさせて
聞いた。「もう、ゆっくり休んでいいんだよ。」そう、優しく呟いた流木は、また、
海に流されて行ってしまった。その姿は悲しそうでもあり、何かを語りかけるようで
もあった。そうして、そうして、僕の短いようで長い人生は終わりを告げた。

キム・ヨジンさん

昔話
ー 子犬パピとお母さんー

   むかしむかし、いなかある町にお母さんとしそくがいっしょに住んでいました。おっとが早い死んだが、おかあさんはしそくとねっしんに働きました。その二人は、のうじをして、しちょうでのうさんぶつを売って生活をいじしました。二人でいっしょにのうじをして、しそくが物をほかのまちのしちょうに行って売りました。しかしのうじをたくさんしたが、しちょうで物は売れなくていつもまずしかったでした。
   ある日、お母さんはのうじをしるのを終わって家に帰る時に捨てられた子犬一匹を見ました。自分もまずしいが、子犬がかわいそうだと思ったお母さんは子犬を家に連れて育てることにしました。家に到着した子犬はまずしい家を見て、まずしいが自分を育てくれることにしたお母さんか本当にぜんりょうだと思って感謝しました。お母さんはこの子犬の名前をパピと作りました。
ねっしんにのうじをしたが、まずしい家族を見て悲しんだ子犬パピはある日しそくといっしょにしちょうに物を売りに行くようになりました。その日運が良くもしそくは多くの物を売ってお金をたくさんうけました。子犬パピは気持ちが本当にいかったでした。ところで変たことがありました。お金をたくさんうけて家に帰る時でした。ある山にあるどうがをこえるのに、しそくが一どうくつを尋ねました。そこにはお金が本当にたくさんありました。実は毎日しちょうから家にかえるとき、ようしんがおおいしそくがお金をこっそにかくしたのでした。をれで家はいつもまずしかったのでした。それを見た子犬パピはまずしいお母さんを思わないで自分のよくしんだけ思うしそくに頭に来ました。
   のうをした子犬パピは毎日その山に行ってどうせんを一つずつ持ってくることにけっしんしました。しかしその山は遠なったでした。朝早く出発すれば日がくれて家に到着しました。子犬パピはそのどうせんを寝ているお母さんのそばに置きました。
   毎日朝に起きればお金があることを見てお母さんは変だと思いました。子犬パピが家にない次の日ならお金が入ることを見て、お母さんは子犬パピが他の人のお金を盗むと思いました。自分を思ってくれる子犬パピの心が暖かいが、盗みはだめだと子犬パピ むごい目に会わしました。ものを言えない子犬パピはいきぐるしかったでした。
   ある日、急にお母さんが病気でたおれるようになりました。お金でくつりを買わなければならないのに、よくしんがおおいしそくはあいかわらずお金をかくしてなりました。子犬パピ山でお金を全部持って来たかったが、多くのお金を持って来ることができなかったでした。そのする中に子犬パピは一方を考えしました。子犬パピはその町に住んでいるねずみを呼びました。そしてお母さんとしそくの話を言った後、山でおのおのお金を一つずつ持って来るとたのみしました。五百匹のねずみがその山へ行ってお金持って来ました。お母さんの家にお金がたくさんしょうじたし、子犬パピはいしゃを呼んで来ました。 お母さんがすべておさまた後, お母さんは子犬パピがお金を盗まなかったということを分かりました。 盗むにはあまりにも多いお金でした。子犬パピはお母さんを連れてその山に行きました。多いお金を見てお母さんが変だと思って、次にしそくがしちょうに行く時おかあさんがこっそり追っていきました。それからすべての事実を分かるようになりなしました。
   家に帰ったお母さんはしそくをひどい目にあわせりました。しそくは事実を話して、山でお金を持って来ました。お母さんはお金の半をいたいたしい人々にくばりました。そしてぜんりょうな子犬パピといつまでもいつまでも幸せにくらしました。

キンバリー・ソングさん

赤さんと白さん

   むかし、一人ののうぎょうけいえい者はマレーシアに住んでいました。こののうぎょうけいえい者は娘が一人いました。しろいはだなので、そののうぎょうけいえい者の娘の名前は白さんでした。白さんはとてもきれいな女性になりました。子供の時、白さんのお母さんがなくなりましたが、白さんはさびじくならなかため、かのじょのお父さんは知らない女性とさいこんしました。その友人の女も娘が一人いました。この娘の名前は赤さんでした。赤さんは白さんのぎし姉妹になっていました。
   赤さんとかのじょのお母さんは白さんがきれいであることをうらやんでいました。しかし、白さんのお父さんが亡くなると、ぎりとぎしはますます白さんに対してひどくなりました。白さんのお父さんがなくなった後で、白さんのぎぼとぎし妹ともひどいになりました。白さんは色々な家事をさせました。きりきざんだり、買い物をしたり、とても困りました。白さんはとても悲しいので、近くの川で泣きました。彼女は両親がいなくて、さびしいのです。
   とつぜん、魚はどこからともなくあらわれました。その魚は白さんに「なかないでください」と言いました。死の前に、毎日白さんのお母さんはその魚に食べ物をやりましたので、おんがえしがしたかったのです。その魚の言うことを聞いた後、白さんはうれしくなりました。そして、白さんは魚に思うことをうちあけました。しかし、白さんにとってふうんにも、ぎぼは魚と白さんがしゃべっているのを見て、相談を聞いていました。
   ある日、白さんはぎぼが魚つりに行かせました。それから、ぎぼがひどいので、その魚を使って、料理をして食べました。白さんはその魚が料理に使われたことを知りませんでした。ある夜に、白さんはゆめがありました。白さんのお母さんが、家の後ろに、その魚のほねをうめさせました。次の日、白さんは魚のほねを集めて、アリのすといっしょにうめました。朝がた、白さんが起きたら、魚のほねをうめた場所に大きいな木が立っていました。その木のえだに金せいのブランコをつるしました。
   毎日そのブランコに乗りながら、白さんは一人で歌を歌いました。かのじょはきれいな声で歌いました。赤さんとぎぼは白さんがいつもかのじょをうらやんで、白さんの白さんの歌ごえがきらいでした。でも、白さんはそのことを気にしませんでした。また、だれも心配させるので、そのことについて何も言ってはいけませんでした。ある日、白さんの歌うことはおうじが聞けました。「それはだれの声ですか」と聞きました、もとめました。おうじのごえいはその声をくわしく調べました。
   最初に、赤さんはおうじにうそをつかれました。かのじょは「あの声は私の声です」と言いました。しかし、ごえいは白さんと赤さん、りょう方に歌を歌わせました。そして、赤さんは歌声が白さんのだということをみとめました。ついに、きれいな声だけでなく、きれいな女性なので、おうじは白さんと結婚しました。そして、みんないつまでもしあわせにくらしました。

ソル・ダイヨンさん

私はだれのねずみでもない

   あるあたたかい春の日でありました。日本にはならと言う小さくてきれいな町がありました。 その町にはサクラと言うおもちゃ店がありました。 その店はいつもきれいな人形たちが いっ-ぱいでした。 ところで、その店にはひ-みつが一つありました。毎晩 12時が過ぎると人形たちが眠りで覚めました。 眠りで覚めた人形たちは朝の日が のぼるまで 夜の祭りを 楽しもました。 兵丁人形たちはがっきをえんそうしました。 バレーリナ人形たちは音楽に合わせてダンスをしました。 ほかの人形たちももろともに歌を歌って祭りを楽しみました。そのように人形たちは毎夜、人形たちだけの楽しい祭りを楽しみました。しかし人形たちにはなやみがありました。いつも人形たちはいつ自分たちの主人に会うかなやみました。 また、どんな主人に会うかそうぞうしました。
   ある日夜, 人形たちはいつものように自分たちの祭りを楽しんでいました。ところで、きゅうに小さなねずみいっぴきが店の中に入って来ました。人形たちは初めに見るその小さなねずみがとてもふしぎでした。そして、店の外の世界をわがまま歩き回るねずみがうらやましかったです。人形たちはそのねずみの主人がしりたかったです。人形たちはねずみにうかがいました。“おまえはだれのねずみなの?”。ねずみは人形たちの質問が変だと思いました。 人形たちはもう一度質問しました。“おまえはだれのねずみなの?”。 そうすると、ねずみは答えました。“私はだれのねずみでもない”。人形たちはねずみの話しをりかいすることができなかったです。どして主人がないか, 毎日毎日自分たちの主人だけ待ついる人形たちはりかいすることがぜんぜんできなかったです。人形たちはもう一度聞きました。“ねずみよ, それではお前はどこに住むの?”。“ねずみよ, おまえはだれと住むの?”。人形たちの質問は絶えなかったです。“私はこのおもちゃ店の隣のげすいこうで住んでいる。私は毎日毎日むらじゅうを歩き回るよ。 春ならきれいなさくら花をみて, 夏なら凉しい川に水泳もして, 秋にはきれいなもみじ も見て, 冬には白い雪も見る。そして、私は毎日おいしいチーズやパンを食べる。この店の外界は本当にいい所よ”。人形たちは本当におどろきました。そして、小さなねずみがうらやましかったです。人形たちも小さなねずみのように外界で出たかったです。しかし、新しい朝日が浮び上がっていました。 人形たちはまた主人を待つ眠りにおちました。

アヤ・リュウゾウジさん

探偵ブラウニーとトゥルーメン

   テレサとフリーシアは大学でのルームメイトで、とても仲がいい友達でもあります。テレサはトゥルーメンと言う名のコーギーとフリーシーアはブラウニーと言う名のミニチュアダックスフンドを飼っています。いっしょにお泊り会をすることになったのでその機会にブラウニーとトゥルーメンを紹介すことにしました。   お泊り会の日に、テレサはフリーシアの家へ向かいました。フリーシアの家に着くとすぐに二人はブラウニーとトゥルーメンを同じ部屋に置いて遊びに行ってしまいました。ブラウニーはチョコレート色で日本の昔の天皇のような茶色い点々の眉毛がありました。トゥルーメンは茶色と黒と白の毛でした。
   ブラウニーとトゥルーメンはしばらくたつと相手に興味を持ち始めました。ゆっくりしんちょうに二匹は相手に近ずきました。ブラウニーはトゥルーメンに言いました。
   「この家は、俺様のりょうちだ!トゥルーメンは俺の言うこと聞かなきゃいけないんだぜ。」
   トゥルーメンはブラウニーに
   「しょうがないな。今日はブラウニーの家だから言うことを聞いてやろう。」
   「それじゃ俺たちは今日だけ探偵になろう。この家を隅から隅まで調べるぞ。」とブラウニーは言いました。
   一番に向かったのは、台所と言う場所でした。背の小さいブラウニーとトゥルーメンは上を見ながら歩き始めました。左側のキッチンテーブルキャニオンと右側のたまに寒い風を通す冷蔵庫キャニオンの間の谷を歩き始めました。途中でパンの耳を見つけました。ブラウニーとトゥルーメンは調査に入りました。
   「これはこれは不思議なものが落ちてますね。」
とブラウニーが言うとトゥルーメンは
   「これは、確か、パンと言う人間たちの食べ物です。」
トゥルーメンのコメントについてブラウニーは
   「そうですか、では、このパンは食べてみないといけませんね。」
   ブラウニーとトゥルーメンはパンの耳を半分こにし食べてみました。何だかトゥルーメンには、ぱさぱさした味があるのか無いのか分からない食べ物でした。でも、ブラウニーは、おいしいそうにもぐもぐ食べていました。
   谷の捜索の後に、いすトンネルやピアノのとりいなどをくぐりたどり着いたのは階段と言う名の坂でした。ブラウニーとトゥルーメンは階段の坂を下から上にと見てため息を吸い込みました。長い大変な探検になりそうでした。実はこの坂を上るのは禁じられていました。でも、ブラウニーはあまりの興味深さに負け一歩一歩階段の坂を上って行き、トゥルーメンはブラウニーの後をついて行きました。階段の坂の先は真っ暗でちょっと不気味な所でした。トゥルーメンはちょっと怖くなり一瞬戻ろうかと思ったけど、ブラウニーがどんどん先に行ってしまったので、トゥルーメンは勇気を出してブラウニーの後をかんばってついて行きました。
   階段の坂の上にたどり着くとブラウニーとトゥルーメンは一休みしました。すると、何だかとてもいい匂いがぷうんぷうんしてきました。その匂いが漂っている方を向くと、そこの暗闇の中に光が見えました。光のほうに引かれて歩いていくと、そこにはドアがありました。二匹は、いっしょに静かにドアを開くと、テレサとフリーシアが部屋の真ん中に座っていました。
   突然大きい声でブラウニーとトゥルーメンの名前が呼ばれました。びっくりした彼らは、くるくる走り出しました。気がつくとブラウニーはフリーシアにトゥルーメンはテレサに抱かれていました。撫で繰り回されながら二匹ともフリーシアとテレサからもらったビスケットを食べていました。ブラウニーとトゥルーメンはこの一日で友人と言える仲になりました。

リュウ・シンさん

とある魔王の物語

   とある島の中で、一人中年の男が自分の娘と息子にこう言った「母さんは悪い人に捕られた。俺は母さんを助けに行く。ここの七日分の食物と水がある。もし七日後、俺はまた帰っていないなら、君たちはその門の向こうへ行く」。そして、男はそこにある門を指差した。その門は普通の門ではなかった。竜の世界へつながる門でした。娘とまた幼くて、まともに話すことすらできない息子は涙目で彼を止めようとしたけど、彼は振り向かうことなく、自分の子供たちを後にした。
  でも、彼は結局自分の妻を助けることができなかった。彼が島に帰るとき、もう八日目でした。彼の娘と息子はそこにいなかった。「竜の門の向こうへ行ったのか?」彼はこう思うしかなかった、けど竜の門はすでに閉じていった。もう一度竜の門を開けることは、絶大の魔力が必要だ。だから、彼は誓った、「たとえどんな代償を払うとしても、絶対にもう一度竜の門を開ける」と。それから、彼は闇の魔法を習い始めた。闇の魔法はとっても強いけれど、習えば習いほど、自分を侵蚀する、そして自分というものを失くしてしまう。そして、彼はいつしか自分の最初の目的から、自分の娘と息子のことまで、何もかも全部忘れ、ただ「たとえどんな代償を払うとしても、絶対にもう一度竜の門を開ける」という執念だけを覚えていて、信じていて生き続けていった。
  そして、時は流れ、一千年後、闇の魔法のおかけで、彼はまだ生きていた。この一千年間、彼は一人の力が竜の門を開けるのは不可能ということを悟れ、人の魂を集め始めた。だから人々は彼を魔王と呼び始めた。大勢の命は刈られた、そして彼はやっと竜の門を開けた。そこに出てきたのは、まさしく彼の娘と息子だ。けれど、魔王はすでに彼らのことを忘れた、娘と息子も、変わり果てた父親を分からなかった。だから、悲劇が起こった。魔王はまた竜の門を開けたいから、自分の娘と息子を生贄にしようとした。その時、竜の門の異変を察した勇者たちがやってきた、間一髪で娘と息子を助けた。
  けど、魔王はまだ諦めなかった。この一千年間で追い求め続けたことを、簡単に諦めるわけにはいかないんだ。戦火が繰り返し、そして戦いの末に、魔王は自分の命を生贄にして、竜の門をもう一度開けた。巨大な火竜が三匹出てきた。火竜が吐き出した炎の中で、魔王は狂笑とともに消えていた。伝説の火竜の前で、たとえ勇者たちもどうしようもうなかった。その時、魔王の娘が氷竜の姿になって、火竜の前に舞い降りた。彼女の手助けのおかけで、二匹の火竜は門の中に戻った。残った一匹は、勇者たちが必死で消滅した。
  そして、正体が知らされた魔王の娘と息子は、門の中に帰ろうとした。竜は人の世界に居てはいけなかった。けど、すでに彼女と恋に落ちた勇者が彼女を留めた。皆の祝福を受け、二人はやっと「たとえどんな困難でも、二人ならきっと乗り越えていける」と決意した。彼女の弟も安心して、二人に「お兄ちゃん、お姉ちゃん、幸せでいてね。僕は一人でも大丈夫だ」という言葉を残って、竜の門の中に戻った。
  もし、あの世に行った魔王がそれを知ることができたなら、彼はどう思うかな。喜ぶだろうか、それども、まだ娘と息子のことを認識できないのか。彼の一千年の人生はいったいなんだろうか、それは誰も知ることができない、闇に埋葬された真実に過ぎない。

アマンダ・バーネットさん

話話

   むかしむかし、ある所に。あの所では、高い山や、青い空や、こい森や、ふかい海がありました。春の時、きれいな花がさくし、赤ちゃんが生まれるし、森でさくらの木もさきました。夏の時、天気は温かいになるから、いつも外で、みんなさんといっしょに遊びました。秋の時、木の葉の色が変わるし、食べ物をしゅうかくしました。冬はとてもみじかくて、少しだけ寒いから、あぶない時ではありませんでした。つまり、季節はとてもいいから、あの所では住み安いですした。だから、色々な動物がいました。
   最後に、動物が多いすぎる後で、あの所は四つの王国に分けました。森の王国と海の王国と空の王国と山の王国です。そして、どの王国で王様がいました。森の王国の王様は「リオ」という強いライオンで、海の王国の王様は「フリッパー」というそうめいないるかで、空の王国の王様は「ヘンリー」という速いたかで、山の王国の王様は「ポ」という静かなパンダでした。毎年、中立のりょう土で、王国の王様といっしょうに会いました。そこは、お互いをなかよくするために、じょうやくを作るし、といっしょうにすべての王国に旅行しました。そして、王国の間に、お見合いをじゅんびしました。
   この話話のある時、リオ王様とフリッパー王様はポ王様の娘のお見合いすることを話しました。でも、両方はむす子がいるから、じゅんびしにくいでした。
   「僕のむす子は一番いい王子ですよ。」リオ王様をじまんしました。
   「僕の王国では、一番静かなハンターですから、ポ王様の娘に結婚すればいいのによ。」と言いました。
   「えええ。」フリッパー王様をさけびました。
   「違う!違う。リオ王様は本当に違います。僕のむす子は本当に一番いい王子です。」と言いました。
   「海の方が森よりあぶないから、僕のむす子は一番強くて、ゆうかんな王子です。ですから、ポ王様の娘と結婚した方がいいです。」フリッパー王様を言いました。
   「ええ?僕はばかじゃないよ。森の方が本当にあぶない。海では、何がこわいですか。のりとか、魚とか。。。は!は!は!フリッパー王様、森では、本当にこわい物があります。大きいくまとか、おおかみよか。。。」リオ王様を言いました。
   「は!海でもこわい物があります。。。」フリッパー王様を答えました。
リオ王様とフリッパー王様を言いあらそう間に、ヘンリー王様とポ王様といっしょうに話しながら、この言いあらそいを見ました。
   「わあ!リオ王様とフリッパー王様は本当にばかですよ!」ヘンリー王様はポ王様にささやきました。
   「そのことわざは正しいですね、ポ王様。本当に、「ばかにつけるくすりはない」らしい。」と笑いました。
   「。。。あっ。」ポ王様を答えました。
   「うんん。。本当です、ポ王様。」ヘンリー王様を言いました。
   「さあ、さあ。。。いつそのばかたちの言いあらそいをやめさせましょうか、ポ王様。」ヘンリー王様をささやきました。
   「。。。あっ。」ポ王様を答えました。
   「はい、はい。。。ポ王様はいつも正しいね。ああ。。。しかたがないね。。。しましょう!」へんりー王様はためいきをつきました。
ヘンリー王様は大きい声で、「すみません!」とどなりました。
   びっくりするので、リオ王様とフリッパー王様は静かになりました。でも、少し後で。。。
   「なにを?」リオ王様をどなりました。
   「この言いあらそいはむいみです。」へんりー王様を言いました。
   「むいみ?」フリッパー王様をささやきました。
   「なぜ?」リオ王様とフリッパー王様をようきゅうしました。
   「あのう。。。それは大変ですね。」ヘンリー王様を笑いながら、答えました。
   「あのう。。。実は、昨日、僕のむす子とポ王様の娘といっしょうに。。。かけおちしました。それから、ポ王様の娘のお見合いことがむりです。」
   「む。。。り?」リオ王様を言いました。
   「ほ。。。本当ですか、ポ王様。」フリッパー王様を言いました。
   「。。。あっ。」ポ王様を答えました。
   この問題後で、リオ王様とフリッパー王様はまた静かにしました。でも、少しだけ後で。。。
   「ね。。。フリッパー王様。」リオ王様を言いました。
   「はい。」フリッパー王様を答えました。
   「まだ。。。まだ森の方が一番いいよ。」
   「ええ?!違う!違いますよ!」
ヘンリー王様はためいきをついて、てんじょうを見せました。
   「ああ。。。まったくね、ポ王様。」
   「。。。あっ」ポ王様を答えました。

終わり

2010年2月2日火曜日

ティファニー・カーターさん

                         冬休み


冬休みにインデイアナプリスへ帰りました。妹もパーデュー大学生ので、一緒に帰りました。インデイアナは寒くて、つまらないですが、うれしかったです。家族もうれしかったと思いました。とてもリラックスしました。週末にはのらくらして過ごしました。よく寝ました。私の家に5人がいます。父と母と叔母と妹がいます。叔母は毎日買い物します。私も毎日買い物に行ったら、すばらしいだと思います。父はいつも仕事するのに、いい男です。何かこわれるなら、すぐ直せます。
母は店長です。毎休みに母と一緒に毎日はたらきます。ジュエリーが売ります。仕事の後にレストランに行くか家で料理するかきめます。料理するをきめたら、スーパーに行きます。そして、私と妹と母は晩ご飯を作ります。それから、家族全員一緒に食べます。家族が大好きです。晩ご飯のあとで、母と映画とかドラマとか見ます。冬休みに花より男子と言うドラマを毎晩見ました。母は花より男子が大好きでした。シーズン1と2を見ました。とても面白かったです。聞く練習ができました。でも、母は日本語がわかりませんから話す練習ができませんでした。
-日、家族と映画館に行きました。一番大好きな映画を見ました。Avatarと言う映画です。とても長い映画ですが、誰も寝てしまった。全員映画が好きでした。CGとストリーがとてもよかったです。かんとくがよくできました。DVDをかうかもしれません。
友達と遊ぶことは一番楽しいです。よく買い物に行きます。でも、何も買わない。歩く、見るだけです。友達とパーティに行きます。友達は今インデイアナ大学でいます。そして、パーティがよくします。パーデュー大学に来る方がいいだと思います。
冬休みが終わった時に、パーデューに行きたくなかったです。休みに家族と友達と遊んでいてたのしかったです。授業に行きたくなかった。宿題をしたくなかった。でも、しなければなりません。そして、春休みまでに、パーデューでがんばります。

2010年2月1日月曜日

キンバリー・ソングさん

ふゆやすみについて


   私のファイナルの試験は十二月十八日までに終わりました。三月間前に、私はアレックザンドラさんと相談したから、アトランタに行く予定でした。私は、冬休みの前に、アトランターに行ったことがありませんが、とてもうれしかったです。
アレックザンドラさんは、その日曜日に、午前四時からアトランタに運転して行きたいでした。私はそのことが無理と思っていました。問題、私のボーイフレンドの勤めている会社は、その土曜日の午後に、クリスマスパーティーがありました。私はボーイフレンドといっしょに行きたいので、インデャナポリスで一晩泊まりました。アレックザンドラさんは、午前六時半に、インデャナポリスを通りながら、私に会って、アレックザンダさんの車に乗って、行きました。その運転のは八時間ぐらいでした。
アトランタに着いた時、すぐにきずいたじゅうよおなてんはアトランタの天気でした、とてもいい天気だから。パデュー大学よりアトランタのほうがいい天気でした。全然雪がふらなかったです。ふといジャケットが着ないことができました。アトランタで、毎日色々なことをしました。一つ目の晩に、私はアレックザンドラさんといっしょにレストランで晩ご飯を食べました。でも、毎日レストランにいくはとても高いでした。時々、家を出ないの日、アレックザンドラさんと料理をしました。私は少し下手から、大多数料理することはアレックザンドラさんにしました。クラブにもよくいきました。私はダンスが大好きです。
新年、アレックザンドラさんといっしょにアトランタの都心に行きました。アトランタはジョージャ州の都市です。ジョージャの象徴はももですから、都心で「Peach Drop」というカウントダウンがあります。少しつまらないと思っていましたが、全然後悔していません。私は二週間アトランタにいました。そして、のこりの数週間に、インデャナポリスに帰りました。大学の授業は一月十一日に始まりますから、その週末に、私のボーイフレンドはパデュー大学に車で連れて行きました。
私の冬休みはとても楽しかったです。今年の三月に、春休みに来ます。その時は、ニューヨークに行きたいと持っています。

イーヨンヒー・チョーさん

友達との夏休み

   今度冬休みには、いつものように試験が終わった後で、すぐ家帰りました。その後では、クリスマスの買い物をしたり、教会に行ったり、ビーデオゲームをしたりしました。でも、一つ違う事もありました。去年までも、私は高校の友達とよく会いましたが、今年はあまり会いたくなくなりました。それはなぜか分かりませんですが、近いにいった友達と遠くなるのは悲しいでしょう?でも、あれは大学に行った後ではさけられないと思います。
家に帰ったばかり時、私はその悲しみをまだ知りませんでした。その時には、私、少し忙しかったです。私の弟は高校四年生で、SATと言う大学入学試験を取るために勉強していました。私は、その子の姉で、手伝いなければなりませんでした。毎日、1時から六時ぐらいまで、図書館にいっしょに行って、勉強しました。弟が私が要らない時には、自分の勉強をするとか、本を読む事にしました。私の一番愛しい友達もよく図書館に来たから、友達と遊ぶことも出来ました。
友達の名前はハンナです。私とハンナの誕生日は二日差だけですが、私より背が低くて、小さい子です。高校の時、私の友達は毎年変わりましたが、ハンナだけは全然変わらないで、ずっと私のそばでいました。冬休みには、そんな友達ともっと近くようになったので、ほかの友達たちとあまり会えなくても大丈夫でした。私とハンナは両方とも同じ事について興味があったので、趣味も似ていました。図書館でハンナの弟たちと私の弟が勉強する間に、私とハンナは色々な事について話しました。
   今思い出せば、ハンナじゃない友達たちに謝罪したいですが、後悔はしません。家に帰った時には、時間がもっと大切になります。その時には、自分に一番貴重な人たちといるのがいいと思います。私には、その人たちが家族とハンナです。楽器が始まると、大部分その人たちと一番会いたいだから休みの時、多久さん時間を過ごしたいです。では、私の冬休みは楽しくなくてもよかったです。春休みはいつ来るかなあとおもっています。