2010年2月25日木曜日

アマヌエル・アブラハムさん

ずっと前に遠いのぎんがのプラネットにきゅうどうを勉強するの子供がいました。名前はラドクリフでした。小さいの町に住んでいました。毎日きょうどうを勉強しましたから、町のきょうどうの一番の学生でした。町のきゅうどうの学校で授業の後で練習する時に、変な手紙は来ました。手紙が、「南の町から、シッド先生へ」と言った。ラドクリフはシッド先生に行って、手紙をあげました。シッド先生は手紙を開けって、おちました。ラドクリフが「先生!」と言った。シッド先生が、「早くまじゅつの学校に行って、ガリ先生と帰ってください!」と言った。それから、シッド先生は寝始めました。ラドクリフはなるべく早くまじゅつの学校へ走って、ガリ先生をさがしました。ヴィヴィという友達会いました。ヴィヴィが「ラドクリフ!いっしょにおこのみやきを食べたいですか?」と聞きました。ラドクリフが「ごめん!ごめん!シッド先生はきずつきますから、食べられない!ガリ先生はどこですか?」と言った。後の声が「こちらがいます。何ですか?」と言った。ヴィヴィもラドクリフが「びっくりした!!」と言った。ラドクリフが「ガリ先生、シッド先生はあぶないの手紙を開けましたので、私ときょうどうの学校に行っていただけないでしょうか。」と聞きました。ガリ先生が「もちろん、行けましょう」と言った。きょうどうの学校で、シッド先生はまだ寝っていました。ガリ先生はまじゅつでシッド先生にたすけてみました。しかし、たすけられませんでした。手紙を調べって、「これひどいのまじゅつですね!」と言った。580シッド先生を治すの薬はその町にあれませんでした。ガリ先生が「北の森の中にどうくつがあります。薬はあそこのどうくつの中だけがありま。今行かなくてはならない!ラドクリフ、町の北の門へゆみも、水も、食べ物を持ってきて、私と会いてください!」と言った。ラドクリフが「馬も持って来なくてはいけないですか?」と聞きました。「だめです。馬はあの森にいつもこわげますから。」と答えました。四時ぐらい歩いて、どうくつを見つけました。どうくつに入って、さがし始めました。ガリ先生が「むらさきの花をさがしてください」と言った。三十ぷんぐらいさがして、ラドクリフは見つけました。ガリ先生が「いいよ!よくできました!。じゃあ、早くシッド先生へ帰りましょう!」と言った。にわかに大きい声を聞きました。「だれが私の家に入って、私の晩ごはんを取っていますか?!!」ラドクリフもガリ先生は後に見て、とてもこわいなドラゴンを見ました。932ラドクリフが「私の先生お治すのために、この花を取させていただけないでしょうか。」と聞きました。ドラゴンが「そうですか。お前の先生はだれ?!」と聞きました。ラドクリフが「ほんとうごめんなさい!私の先生はシッドさんです。たすけていただけないでしょうか。」と答えました。ドラゴンが「シッド先生?!シッドは私の友達だ!花を取ってください!だけど、この花を使い方が上手ですからわたしも町へ帰らなくてはいけないよ。それに、シッドの町に世界の一番のおこのみやきがありますね。森の料理はすまらないになります。私の生スタイナーです。どぞよろしく!」と言った。

2 件のコメント:

  1. チョ、ヤンヒ2010年3月4日 1:33

    とても面白かったです。ドラゴンが入ったパートで、私笑ってしまいました。とてもびっくりしましたから~ ラドクリフはいい学生ですね。先生のためにそんな難しいことをしましたね。私がその先生なら、ラドクリフさんにAだけ上げると思っていますよ。でも私、今のその手紙の中に何のことが書いた置いたか知りたいですよ。

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  2. ティファニー カーター2010年3月4日 7:24

    キャラクタの名前はとてもオリジナルでした。ストーリーはハリーポッターみたい。どうくつのなかにその花はどこにありましたか?

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