2010年1月31日日曜日

リュウ・シンさん

冬休みの出来事


   冬休みの時、私はいろんなところへ行った。まずはデトロイト、そこで私のおじさんに会って、彼の家で二晩泊まった。次の日はミネアポリスから来た友達の陈大鹏(Chen Dapeng)に会って、一緒に飛行機に乗って、中国に戻った。中国の冬休みとアメリカの冬休みの時期は違うたから、私の中国の友達はまだ冬休みに入ってなっかた。だから、私と大鹏は帰りの途中で、いろいろな町へ行って、友達の大学へ行って、彼らと一緒に美味しいな物を食べたり、面白い場所へ行ったりした。その中で、一番印象に残ったものは、地獄火翅(Super spicy wings)というものたっだ。
  あれは私たちが合肥(Hefei)にいるときのことたっだ。私の友たちの肖啸(Xiao Xiao)はそこの中国科学大学の一年生だ。彼は私たちをある鍋を食べる店へ案内した(店の名前は忘れたけど)。そこの鍋はちょっと特別で、普通の鍋と同じにいろんなものを一緒に煮えるだけど、湯がないた。それでも、けっこう美味しかった。そこで食べてる途中に、肖啸は「この店に入ったら、ひとつ試さなくてはいけない食べ物がある。それは地獄火翅というものだ。わたしが今まで食べたものの中ではいちばん辛いだ」と言った。私たち三人は長沙(Changsha)で生まれ育ったんだから、そこでは辛いものを食べることが日常茶飯事だ。だから、普通の人がとっても辛いと思っているものも平気で、もしくは喜んでいただけられる。でも、その地獄火翅の辛さは桁違いたっだ。はっきり言うと、あれはもう食べ物じゃないんだ。あんなものはもう殺人兵器だ、冗談じゃないよ。私はただ小さな一口を食べただけで、もう耐えられなっかた。一分以内で水を十杯飲んだが、それでも口の中では相変わらず火傷をしたような感たっだ。正常に戻ったのは、たぶん半時間以降のことた。もし最初の時に、何も知らないまま大口で食べたなら、絶対トイレへダッシュすることになっていた。世の中にはこんなに辛いものがあるなんで初めて知った。
  とは言っても、友たちと一緒にこういうことを体験するのも悪くない、むしろけっこう面白かったし、楽しかったと思う。皆さんも機会があったら、試してみてね。

3 件のコメント:

  1. 龍造寺 亜弥 (リュウゾウジ アヤ)2010年2月1日 11:06

    とても面白そうな冬休みです。そのスーパースパイシーチキンが食べ物じゃないと書いてあったのがとても笑えました。お友達といっしょにいろいろ遊べて楽しそうでした。

    私も辛い食べ物が大好きです。あまりにも好きなので、脱水症状になるまで辛いものを食べたことがあります。エマ-ジェンシールームに連れて行かれました。病院に行ったところまでは覚えているんだけど、その後がまったく分かりません。もう恐ろしい食べ物はないので、一度そのスーパースパイシーチキンを食べてみたいです。

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  2. アブラハム2010年2月6日 6:45

    (Super Spicy Wings)はおいしいらし。私もからいの料理が好き。高校の時、僕の中国人の友達の家に行って、鍋に煮える料理を食べたりした。すばらしだった。

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  3. ダイヨン スル2010年2月6日 8:56

    私も中国に行きたくたりました。わたしのともだちがsanghaiにすんでいるので、たぶん来年にいくかも知りません。中国にいったら私もおいしいたべものおだくさん食べたいんです。

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