私の人生で一番つらいひのはんしです。
その日は私が学校が終わって夏休みに入ったばっかりでした。お父さんが部屋に入ってきて、涙をながしながらすぐにインドへいく準備しろと言われました。私はなにも言わずに準備をしました。家をでてタクシーに載ってバス乗り場へいきました。バスで空港にむかいました。バスの中で父はもうちょっと落ち着いて私になにがおこっているかをおしえてくれました。それはじつはインドにいたおじいさんがたいちょうをくずして、入院したことでした。私はこれを聞いた瞬間泣き始めました。なぜかと言うと私はおじいさんととても中が良かったからです。それから飛行機に載ってインドへ飛びました。
飛行機に載って8時間、インドのムンバイにつきました。インドのはこのときモンスンのきせつだったから雨がザアザア降っていました。空港をでてタクシーにのろうとした時後ろからけいびいいんが来てお父さんと話はじめました。私はインドの警察が苦手だったので凄くこわかったです。お父さんがやっと話終わるとタクシーにっておじいいさんの家にむかいました。
タクシーに載って1時間ぐらいでした。タクシーの運転手はタクシーを路上でとめ私と父のタクシーがこわれましたと言うます。私と父はとてもこわかったです。なぜかと言うとこのてぐちをつかってインドではよくお金や荷物をとられ事が多い。私と父いつももち歩いてるスウィス性のナイフをポケットからだしていつでもつかえる準備をした。でもこのタクシーの運転士は悪きがなかったので、しずかにタクシーをおりてタクシーをなおして、おじいさんの家に向かいました。タクシーをのつてからもう1時間がたつておじいさんの家につきました。
家についた時お父さんの妹たちがいました。二人とも泣いていました。それで入院しているはずのおじいさんは自分のベッドの上で泣いてました。おじいさんに話したかった私はおじいさんのとこへ走って行きますけれどいろんな人にとめられます。でもおじいさんは私を見て泣くのをやめて私に話があると言います。でもおじいさんはもう体が疲れていてぜんぜん思うようにはなせなかったです。おじいさんは私にむすこをたのんだ、のひとことを言いました。その後父と少し話しをして寝ました。でもおじいさんはこのねむりからおきることなくあのようへ行ってしまいました。私はこの時に初めて知ったことがおじいさんはがんがとたたかっていたことです。私はどうはんのうをするばいいかわからなくってストレスがいっぱいあって寝てしまいました。つぎに日起きておそうしきとかをして、日本へ帰りました。この日はぜったいにわすれられない一日でした。
とても、悲しいお話でした。
返信削除何だかつらかったと言う気持ちが伝わってきました。
実は、今私にも同じ様なことが今起こっています。
日本に住んでいるおじいさんの体調が良くないんです。
つい最近、お腹の筋肉の下か間にガンが見つかりました。
今は、入院しています。
私のお母さんは、二週間後に日本へ帰ります。
私は、ファイナルの準備があるので変えることが出来ません。
私は、とても心配しています。
悲しい話ですね。人にはどうしていつも悲しい事ができるか知れないです。力を出してください。
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