2010年4月10日土曜日

キンバリー・ソングさん

私の思い出の一日   

   私の思い出の一日は2004年4月4日です。少しふうんなのに、その日私はとてもうれしかったです。その日の前、私は友達たちに「私は日本に引っ越しする予定ですよ」と聞きましたから、4月4日に私の友達たちはいっしょにデパートに行きたいでした。その日を始めた時、私の友達、バンホングさんは私の家に来ました。私たちはデパートでアデリーンさんに会って予定でした。でも、父は私の車で食料品の買い物をしますから、私とバンホングさんはアデリーンさんに少しあって遅くなりました。アデリーンさんからのさしずは、デパートで着いてばかりの時、アデリーンさんに電話をかけなければなりませんでした。私はそのことをしました。
   デパートで、アデリーンさんを見えませんでした。そのことは少し変と思うのに、私とバンホングさんは心配しないでした。バンホングさんといっしょに買い物をして行きました。買い物をする中に、ジェシーさんと会いました。たくさん物が高いので、私はあんまり物を買わないでした。買い物をした後、私はおなかがペコペコですから、マクドナルドに行きたいでした。そのデパートはマクドナルドが二つあります。一つは地階であって、さいじょう階でも一つあります。地階のほうがきれいな店なので、私は地階のマクドナルドに行きたいでした。でも、ジェシーさんとバンホングさんはさいじょう階のマクドナルドに行って、私によってむりやり連れて来たられました。その時、私はその日が変な日からとても変な日になりました。
   さいじょう階のマクドナルドで、マルコムさんに会ったです。私はとてもぶっくりしました。マルコムさんは携帯電話をかけながら、「どうしてこの所にいるよ」を受けていました。マルコムさんからしじをあたえました。それから、私はマルコムさんの後につずくものとしてしました。マクドナルドの隣で、私の友達が十五人いました。ケビンさんはケーキを持っていました。その時、とてもうれしがったので、私はなくなりました。私の誕生日は6月の中のに、その日に祝いました。プレゼントがないのに、とても楽しかったです。その時、とくに私の友達たちが大好きだと思っていました。
   それから、ケーキとマクドナルドを食べました。私は全然お金を払いました。ケビンさんから「今日お金を払うことはゆるされない」と言いました。それから、映画館はマクドナルドのそばにあったから、行きました。マダガスカルと言う映画を見たかもしれません。映画を見た後、夜から、父は私に連れて、車で家に帰りました。2004年4月4日は忘れたくないと思っています。次の週、私は日本で新しい高校に行きました。

3 件のコメント:

  1. 日本の高校に行った?いいな!
    友達はとてもやさしそうだったね。
    びっくりしたの?
    マダガスカーという映画を見たことがない。。。よかった?

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  2. アブラハム2010年4月27日 3:00

    いい話ですね。その人たちはすばらしい友達ようですね。

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  3. 私も似たような話を書きました。自分の友たちと離れて新しい学校へ行くのはちょっと悲しいけど、その前の日でいっぱい遊んてましたから、それはそれで嬉しいですよね。

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