2010年4月10日土曜日

リュー・シュウさん

思い出の一日

   私の思い出の一日は、多分私が初めてアメリカに行くの日だろう。それは私が初めて両親からはなれ、ひとりで遠くへ行くひでした。その初めての一人旅の行く先は、よりにもよって、地球の彼方にあるアメリカということは、やはり私を心細くさせました。だから、その日の先日は、私は両親と一緒に、北京にいる友達の家に行って、いっぱい遊んて、いろいろ美味しいものを食べました。
   そして、とうとう出発の朝がやって来ました。私と両親も、朝5時起きて、友達と別れをつけて、空港へ行きました。空港に到着したとき、飛行機の出発時間まではまた2時間もあるので、私は両親といろいろ話をしました。両親もまた私のことを心配してるんだから、「気を付けるんだ」とか、「病気をひかないように」とか、「着いたらすぐ電話をしてね」とか、いろいろ言いました。最後は、お父さんはまだ平気でしたけど、お母さんは涙さえ出てきました。私はなんとか泣くのを耐えましたけど、やっぱりちょっと悲しかった。
   飛行機はまず東京の成田空港に行って、それから別の飛行機に乗り換えてアメリカに行くというこでした。成田に着いた後、私はちょっとわくわくして、そしてちょっと驚きました。わくわくしたのは、私が初めて国を出てきましたから。驚きましたのは、成田空港がショピングモールみたいな場所でしたから。そういうわけで、次の飛行機に乗る前の一時間、私は空港の中にうろうろして、いろんな店を見て回しました。
   成田からデトロイトへ行くの飛行機は、とても時間がかかるものでした。飛行機の中に13時間はとてもつまらないでした。なんかこう、いつも眠たいけど、ちゃんと眠れないし、体がだるいし、何もしたくなかった。けど、何もしないのなら、時間の流れはさらに遅くなるので、無理でも何をしなくちゃいけないでした。だから、私は小説を読んて、ipodで映画を見て、なんか一世紀も過ぎたような錯覚さえ起こした後、飛行機はやっと、地上に戻りました。
   デトロイトの空港はまた私に違う驚きを与えました。中に列車さえある空港を見るのは初めてでした。でも私はまた次の飛行機に乗らなければいけないだから、驚きの時間もあんまりないでした。次はようやく目的地のハートフォードでした。デトロイトからハートフォードまではほんの一時間でしたから、前に乗った飛行機に比べれば全然たいしたものじゃないでした。
   ハートフォードについた後、私はすぐホストファミリーのお父さんと子供を見つけました。彼らは簡単に挨拶をした後、私を彼らの家に連れて行きました。それから、ホストファミリーのお母さんもあいました。皆とても優しい人に見えましたから、とりあえず安心しました。そして、晩御飯の前に、実家へ電話しました。両親は私の声を聞いた後も、やっと安心しました。それから、ホストファミリーと一緒に晩御飯を食べて、ちょっと話をした後、私は彼らが準備した部屋の中に入りました。
   北京から出発して、今になってもう36時間を過ぎましたけど、私は一睡もしないので、とても疲れました。だから、明日から始めるのアメリカ生活に対しての期待と不安を胸に抱いて、私はすぐ眠りに落ちました。

3 件のコメント:

  1. キンバリー・ソング2010年4月16日 5:02

    長すぎる飛行機で。私は国に帰りたくない、ただそれだけのこと。36時間まで、私はばかになると思います。

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  2. キム ユジン2010年4月16日 8:51

    私も日本の成田空港で通うのが好きです。 私も韓国からアメリカまで来る道は遠くて大変です。アメリカの生活はどうですか?

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  3. チョ、ヤンヒ2010年5月6日 15:39

    アメリカのような遠い国で両親から離れて住むのは大変でしょう。でも、ホスト家族がよかったからいいと思っています。アメリカの生活ににっていましたね。

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